睡眠時無呼吸症候群検査(睡眠ポリグラフィー検査):検査の手順

  1. 検査時間
    一泊入院して行う検査です。 脳波や呼吸、胸腹部の動き、血中酸素などのセンサーを取り付けて一晩寝ていただきます。夜8時から取り付け始め、翌日朝8時に取り外します。
  2. 検査中の注意点
    • センサー取り付け後は、ベットからの移動は困難になります。
    • 入院時中は、睡眠ポリグラフィー検査と、必要に応じて採血、上気道CT、MRI、栄養指導、CPAPデモ機の貸し出しなどを行っています。

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